「こういう機能が欲しい」、その一言から始まるあなたとSalesforceの新しい関係。専門知識も、外注も、複雑な設定も必要ありません。
経営者・営業責任者・総務が兼務でSalesforceを担当する。そんな現場で起きがちな悩みです。
現場から「この項目追加できない?」「自動化してほしい」と要望が来ても、専門業者に頼むと時間と費用がかかりすぎる。
設定を変えて、今まで動いていた業務が止まったら——。その恐怖から、Salesforceの設定に手が出せないままになっている。
Salesforceの設定画面を開いても、専門用語ばかりで迷子になる。「誰かに聞けたら……」と感じながら、活用が止まっている。
AnyCraftはSalesforceの画面の中で完結します。専用アプリのインストールも、専門知識も必要ありません。
「商談が成立したら通知したい」「訪問件数をグラフで見たい」——思ったまま入力するだけ
AIがSalesforceの現状を読み取り、必要な設定や処理を自動で作成。エラーがあれば自動で直します
本番環境には一切触れず、専用のテスト環境で動きを確認。壊れる心配がありません
確認してOKであれば、ボタンを押すだけで本番環境に反映。最後の判断は常にあなたが行います
「AIが勝手に本番を書き換える」ことはありません。AnyCraftは必ずテスト環境で動作を確認してから、あなたの承認を得て本番に反映します。最終的な判断は常に人間が行う、安心・安全な設計です。
以下はAnyCraftで実際に作れるものの例です。専門業者に頼めば数万〜数十万円・数週間かかるものも、AIが短時間で対応します。
特定のタイミングで自動的に処理や通知が走るようにします。手作業のミスや抜け漏れがなくなります。
取引先・商談・活動履歴など、バラバラな情報を1つの画面でまとめて確認できる独自の管理画面を作ります。
「今月の受注件数は?」「担当者別の進捗は?」——見たいデータをグラフや表でいつでも確認できます。
見積書・作業報告書・納品書など、Salesforceのデータを使った書類を自動で生成します。転記作業とミスが消えます。
「Aなら〇〇、Bなら△△」という複雑な分岐や、上長への承認フローなど、業務ロジックをそのまま自動化できます。
チャット連携ツールなどは設定を本番環境に直接適用するため「試す」ことができません。AnyCraftはテスト環境を使うので、複雑な処理や大きな変更も壊す心配なく試せます。
Salesforceのカスタマイズは「専門業者に外注するもの」という常識を、AnyCraftは変えます。
株式会社EARLYWELLは、Salesforce導入支援・AI活用・中小企業DXを専門とする会社です。15年・300社以上・1,000プロジェクト以上の支援実績を持つ代表が、現場の課題に根差したプロダクトを開発しています。「クラウド技術で、人が自分らしく働ける世界を」をミッションに、福岡から日本全国の中小企業を支援しています。