Coming Soon — 2026年リリース予定

ノーコードのその先へ。
ただ話しかけるだけで、
思い描いたSalesforceへ。

「こういう機能が欲しい」、その一言から始まるあなたとSalesforceの新しい関係。専門知識も、外注も、複雑な設定も必要ありません。

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AnyCraft — Salesforceカスタマイズ アシスタント
AIへの依頼
商談が成立したら、担当者に自動でお礼メールを送る仕組みを作りたい
AnyCraft AI
了解しました。商談のステータスが「成立」に変わったタイミングで、担当者へ自動的にメールが送られる仕組みを作成します。まずテスト環境で動作確認してから、本番に反映しますね。
やりたいことを日本語で入力...
作業の進捗
AIが設計・作成完了
テスト環境で動作確認済み
あなたの確認待ち
本番への反映(あなたが承認)
確認済み 商談成立メール自動送信
スクロール
よくある課題

Salesforceを入れたのに、
「使いこなせている」とは言えない——

経営者・営業責任者・総務が兼務でSalesforceを担当する。そんな現場で起きがちな悩みです。

「やりたいことはあるけど、頼めない」

現場から「この項目追加できない?」「自動化してほしい」と要望が来ても、専門業者に頼むと時間と費用がかかりすぎる。

「帳票の改修をお願いしたら、10万円・3週間と言われた」

「触って壊したらどうしよう」

設定を変えて、今まで動いていた業務が止まったら——。その恐怖から、Salesforceの設定に手が出せないままになっている。

「試したくても、本番環境を触るのが怖くて……」

「何から手をつければいいかわからない」

Salesforceの設定画面を開いても、専門用語ばかりで迷子になる。「誰かに聞けたら……」と感じながら、活用が止まっている。

「社内に詳しい人がいなくて、質問すら難しい」
使い方

難しいことは、AIに任せる。
あなたは「やりたいこと」を話すだけ。

AnyCraftはSalesforceの画面の中で完結します。専用アプリのインストールも、専門知識も必要ありません。

1

やりたいことを日本語で伝える

「商談が成立したら通知したい」「訪問件数をグラフで見たい」——思ったまま入力するだけ

2

AIが設計・作成・確認まで担当

AIがSalesforceの現状を読み取り、必要な設定や処理を自動で作成。エラーがあれば自動で直します

3

テスト環境で安全に動作確認

本番環境には一切触れず、専用のテスト環境で動きを確認。壊れる心配がありません

4

問題なければボタン1つで完成

確認してOKであれば、ボタンを押すだけで本番環境に反映。最後の判断は常にあなたが行います

「AIが勝手に本番を書き換える」ことはありません。AnyCraftは必ずテスト環境で動作を確認してから、あなたの承認を得て本番に反映します。最終的な判断は常に人間が行う、安心・安全な設計です。

できること

「こんなこと、できたらいいな」が
実際にできます。

以下はAnyCraftで実際に作れるものの例です。専門業者に頼めば数万〜数十万円・数週間かかるものも、AIが短時間で対応します。

自動処理・通知

「〇〇が起きたら△△する」を自動化

特定のタイミングで自動的に処理や通知が走るようにします。手作業のミスや抜け漏れがなくなります。

例:商談成立で担当者にSlack通知 / 契約更新1ヶ月前にアラートメール / 担当者変更時に関連データを自動更新
複数の情報をまとめた画面

使いやすいオリジナル管理画面

取引先・商談・活動履歴など、バラバラな情報を1つの画面でまとめて確認できる独自の管理画面を作ります。

例:顧客ごとの契約・商談・対応履歴を1画面で確認 / 現場担当者向けの入力しやすい専用フォーム
レポート・グラフ

経営判断に使える集計・分析

「今月の受注件数は?」「担当者別の進捗は?」——見たいデータをグラフや表でいつでも確認できます。

例:月次売上推移グラフ / 担当者別商談進捗 / エリア別の案件状況ダッシュボード
書類・帳票

Salesforceのデータから書類を自動作成

見積書・作業報告書・納品書など、Salesforceのデータを使った書類を自動で生成します。転記作業とミスが消えます。

例:商談データから見積書PDF / 顧客情報から契約書の下書き自動生成
複雑な業務フロー

承認・条件分岐を含む業務の自動化

「Aなら〇〇、Bなら△△」という複雑な分岐や、上長への承認フローなど、業務ロジックをそのまま自動化できます。

例:金額によって承認者が変わる稟議フロー / 顧客ランクに応じた対応の自動振り分け
AnyCraftだからできること

「試してから本番に入れる」が当たり前に

チャット連携ツールなどは設定を本番環境に直接適用するため「試す」ことができません。AnyCraftはテスト環境を使うので、複雑な処理や大きな変更も壊す心配なく試せます。

従来との違い

「頼むか、諦めるか」から
「自分たちで進める」へ。

Salesforceのカスタマイズは「専門業者に外注するもの」という常識を、AnyCraftは変えます。

これまで

専門業者に依頼→見積もり→発注→数週間待ち
帳票1つ・画面1つでも数万〜十数万円の費用
「ちょっと変えたい」だけでも都度費用が発生
本番に直接設定するため、失敗のリスクが常にある
業者任せで、社内にノウハウが蓄積しない

AnyCraftなら

やりたいことを日本語で伝えるだけ。AIが即座に対応
月額サブスクリプションで、何度でも依頼できる
細かな修正も気軽に。「やっぱりここを変えたい」が自由
テスト環境で確認してから本番へ。失敗リスクなし
使えば使うほど、自社のSalesforce活用が深まる
背景・実績

中小企業のSalesforce現場を、300社以上・1,000プロジェクト以上で見てきたから、作れた。

1,000+
Salesforceプロジェクト実績
15年・300社以上・1,000プロジェクト以上の中小企業Salesforce支援から生まれた、現場の声に応えるプロダクト
0
管理者が書くコード
プログラミング知識は一切不要。Salesforceの画面だけで全工程が完結します
5
依頼から確認まで
依頼してからAIが確認用の成果物を届けるまでの目安時間。その日のうちに試せます
Coming Soon

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株式会社EARLYWELLは、Salesforce導入支援・AI活用・中小企業DXを専門とする会社です。15年・300社以上・1,000プロジェクト以上の支援実績を持つ代表が、現場の課題に根差したプロダクトを開発しています。「クラウド技術で、人が自分らしく働ける世界を」をミッションに、福岡から日本全国の中小企業を支援しています。

会社名
株式会社EARLYWELL
代表
早井 博一
所在地
福岡県宗像市(福岡オフィスあり)
事業
Salesforce導入支援・AI活用・中小企業DX支援
Webサイト
www.earlywell.com